サンド富澤、限界寸前だったドン底時代…乗り越えられたのは「伊達のためなら頑張れる」という思い

エンタメ・芸能
1: なまえないよぉ~ 2021/03/24(水) 22:16:19.21 _USER9
 お笑いコンビ「サンドウィッチマン」の伊達みきお(46)と富澤たけし(46)が24日放送のNHK「プロフェッショナル仕事の流儀」(水曜後7・30)に出演。売れなかったドン底時代の苦しみと、相方への思いを赤裸々に語る場面があった。  2人の出会いは高校のラグビー部。お互いの第一印象を、伊達は「同じような体型のヤツがいるな」、富澤は「目の可愛いヤツがいるな」と懐かしみながら笑う。高校卒業後、伊達は父親の勧めで営業マンとして働き始める。そこに富澤がコンビ結成を持ちかけた。  ただ、「俺はいいよ、そんなのできないよ」と伊達は頑なに拒否。富澤は3年もの間誘い続け、ようやく口説き落せたという。伊達は「決め手はね、大好きだったおじいちゃんが亡くなって。『人って死ぬんだな。もっと好きなことやらないといけないな』と思って」と理由を話した。  24歳、芸人を始めるには遅い年齢だった。「3年で結果を出せなかったら諦める」と両親を説得し上京した。1DKでの2人暮らしから始まった新生活、現実は想像以上に

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