原作と少し違う!「24 JAPAN」最終話、まさかの結末に騒然 「続編希望」「シーズン2待ってます」との声も ← おまえらテレビ大好きだもんなwww

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1: なまえないよぉ~ 2021/03/27(土) 07:50:24.95 _USER9
 テレビ朝日系ドラマ「24 JAPAN」の最終話が26日に放送され、原作「24 TWENTY FOUR」シーズン1とは少し異なる結末を迎えたことに、視聴者から驚きの声が上がっている。(以下、オリジナル版&日本版最終話のネタバレを含みます)  「24 JAPAN」は、CTU(テロ対策ユニット)第1支部A班に所属する獅堂現馬(唐沢寿明)が、日本初の女性総理候補・朝倉麗(仲間由紀恵)の暗殺計画を企てるテロ組織に立ち向かうさまを、全24話・1話1時間のリアルタイム形式で描いてきた。最終話では、ビクター・林(竜雷太)と長男アンドレ・林(村上淳)率いるテロ組織に捕われた娘・美有(桜田ひより)を救出すべく、獅堂がビクターとの最終決戦に挑んだ。  唐沢は最終話のオンエア前のコメントで、日本版には「24 TWENTY FOUR」とは少し違う結末が用意されていると明かしていた。オリジナル版では、ビクターとの決着を付け、CTUに帰還した主人公ジャック・バウアーが、サーバールームで妻テリーを発見。しかし、テ

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