池田エライザさん、世間の評価とのギャップに悩み

エンタメ・芸能
1: なまえないよぉ~ 2021/03/27(土) 23:10:47.09 _USER9
「じつは私、“ガリ勉” 気質で(笑)。たとえばファッションは、お仕事を始めたころ、当時の事務所のマネージャーに『お願いだから服について興味を持って』と頼まれて、勉強したんですよ。あとは、『ブログに上げる写真が不細工過ぎるから、どうにかもっと、かわいい写真を上げて』とも言われましたね。当時、ぎりぎりまでガラケーで粘っていたんですが、そう言われてスマホにして専用アプリを入れて、撮り方を研究しました」 “ガリ勉魂” が高じて、ティーンの女子ファンたちから「おしゃれのカリスマ」と呼ばれるまでになった池田。しかし新型コロナ感染対策による2度の自粛期間を経て、そのライフワークにも変化が。「コロナ禍でいちばん自分とのあいだに距離ができたものが、SNSをはじめとする、デジタル社会でした。 かつてはSNSでのイメージが自分を形成していて、ネット上での自分の見られ方をすごく大事にしていました。だけど、操作しようとしてもできないし、操作しようとすること自体が間違っていると思うようになったんです。『誤解する

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