斎藤ちはるアナ、昭和に流行った「レスカ」「ヤンエグ」「アベック」に珍回答www

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1: なまえないよぉ~ 2021/03/31(水) 09:39:47.27 _USER9 BE:967837166-2BP(0)
 テレビ朝日の斎藤ちはるアナウンサーが31日、同局「羽鳥慎一モーニングショー」で、昭和時代に流行った懐かしいワードに困惑する一幕があった。  番組では冒頭、「昭和の懐かしワード8選」として、「スッチー」「バタンキュー」「A面B面」「レスカ」などの言葉の意味を紹介した。  出演者は羽鳥アナを始め、玉川徹氏、浜田敬子氏と、昭和を生きた面々ばかり。唯一、20代の斎藤アナが、これらの言葉の意味を考えた。  「バタンキュー」に関しては、斎藤アナは「ゲームオーバー?」と回答。羽鳥アナは「倒れてバタン、疲れてキューっと意識が薄れゆく」という意味だと紹介するも「私もこれは知らなかった。キューって意識がキューッと薄れていく様って、これはいよいよ最終段階」とビックリ。玉川氏も「失神するってことでしょ?これは厳しい」と笑った。  斎藤アナは「ゲームのキャラクターが倒れてバタンキューって、ゲームオーバーって出てきました」と説明するも、「レスカ」については「

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