「おちょやん」最後まで20%超ならず……評価は高くても数字が伸びなかった理由 ← どこで高評価だったんだよwww

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1: なまえないよぉ~ 2021/05/15(土) 22:18:07.36 _USER9 BE:561329673-2BP(0)
 5月14日、NHKの朝ドラ「おちょやん」が最終回を迎えた。最初から最後まで、杉咲花の熱演が光った。だが、初回から視聴率は18・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯:以下同)と低調で、ついに最終回前日まで20%を超えることはなかった。つまり番組平均20%以下という不名誉な記録を作ったことになる。なぜ、数字を取ることができなかったのか。  ***  このままでは、「おちょやん」の番組平均視聴率は17%台になりそうだ。直近の朝ドラで平均17%台だったのは、12年に放送された「純と愛」(主演・夏菜)以来のことになる。 「おちょやん」最終回も20%を超えなかった場合、09年の「つばさ」(主演・多部未華子)以来、一度も20%超えなしの朝ドラとなる。民放プロデューサーは言う。 「ヒロイン杉咲花の地元大阪人も舌を巻く完璧な浪花弁、そして表現力。脚本は『半沢直樹』、『下町ロケット』、『陸王』(いずれもTBS)とヒット作を連発した八津弘幸さんですから

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