広末涼子の個性的すぎる私服姿 背中に蜘蛛、ギャル風サンダル

エンタメ・芸能
1: なまえないよぉ~ 2021/05/27(木) 20:03:13.93 _USER9
「う~ん、決して“おしゃれ”とは言えないですねぇ……」 本誌がファッションチェックをお願いした女性誌ライターを渋~い表情にさせたのは、広末涼子(40)の私服姿だ。 キャッチしたのは、5月中旬、初夏のように暑いある日の午後3時ごろ。ドラマ『桜の塔』(テレビ朝日系)の撮影現場に入る姿だ。ドラマではスーツ姿で颯爽と女性刑事役を演じている広末だが、私服は意外なほど地味だった。 「デニムはボーイッシュで、足元はギャルっぽいメタリックサンダル、バッグはコンサバ、カットソーは背中に蜘蛛があしらわれていて個性的……。テイストがちぐはぐでごちゃごちゃして見えます。衣装に着替えるから楽な格好で来たのでしょうが、女優さんっぽくないですよね……」 辛い評価になってしまった広末だが、最近ある告白をしている。 「若いときは、絶対にオバサンになったら女優さんをやめようと思っていた」(5月20日放送のテレビ朝日系『徹子の部屋』) 14歳でデビューしてすぐに大ブレーク。女優業だけでなく歌手活

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