『スーパーカブ』“二人乗り論争”炎上の原因は原作改悪か フィクションでもリアリティーは必要 ← コナンの麻酔も止めさせたらwww

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1: なまえないよぉ~ 2021/05/30(日) 13:54:34.15 _USER9
現在放送中のアニメ『スーパーカブ』(TOKYO MXほか)の第6話で〝道路交通法〟に違反するシーンが登場し、ネット上で物議を醸している。一部のファンは「現実とフィクションを混同するな」という決まり文句のような擁護を繰り広げているが、この主張は本当に正しいのだろうか? 騒動のきっかけとなったのは、同作のワンシーンを法律に照らし合わせて検証した『弁護士ドットコム』の記事。物語の中で主人公の女の子・小熊は、同級生の礼子とスーパーカブで二人乗りをしているのだが、普通自動二輪車免許を取得して1年未満だと違反行為になるという。 たしかに小熊は免許を取得したばかりなので、道路交通法を無視していたことになる。実際にこのシーンに違和感を抱く人は多かったようで、《制作陣は道路交通法を知らないのか?》《日常アニメで主人公が犯罪行為をするのはちょっと…》《好きな作品だけど、二人乗りのシーンだけはモヤっとした》といったツッコミの声が続出。二人乗りのシーンはちょっとした炎上騒動に発展した。 しかし〝現実〟

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