【なんでもあり】若槻千夏の不思議体験「巨大カラスに誘拐された」大きさはアルファードくらい

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1: なまえないよぉ~ 2021/07/14(水) 12:16:34.63 _USER9
 若槻千夏らが、7月13日放送の『ラヴィット!』(TBS系)で不思議体験を語った。  若槻は「小学生のころに巨大なカラスに誘拐された」と告白。周囲で男子たちがカラスに石を投げていると、森の奥から大きなカラスがやってきた。そこで逃げ足の遅かった若槻が標的となり、カラスに首をつかまれ、上空に持ち上げられたという。  そのカラスの大きさを「アルファードぐらい」とミニバンぐらいのサイズだったと明かす。結局、若槻は「体を振って落ちた。ランドセルがクッションになって無事だった」と語っていた。  ほかにも不思議な経験があり、若槻は「『月刊ムー』に取材を受けるぐらい」と話していた。  また、麒麟・川島明は、箱根の九頭龍神社に行って「映画監督になりたい」と願うと、直後に監督の話が来た。仲のいい芸人らをキャストにするが、偶然にも「りゅう」関連の名前の人が多かったという。  川島のコンビ名の麒麟は「体は馬で顔は龍」だとされる。主演の塚地武雅はドランク “ドラゴン” で、ブラックマヨネーズ

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