TBS「週刊さんまとマツコ」が大苦戦 M1層(20~34才男性)は誰も見ていない衝撃

エンタメ・芸能
1: なまえないよぉ~ 2021/07/18(日) 13:58:19.00 _USER9
 7月11日、「週刊さんまとマツコ」(TBS)が、番組史上最低の視聴率3・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区:以下同)を記録した。4月に鳴り物入りでスタートして以来、4%台の低空飛行ではあった。これではまずいと考えたのか、11日の放送ではDA PUMPのISSAをゲストに迎えたのだが、時すでに遅し――。  ***  番組公式ページにはこうある。 《国民的お笑い芸人の明石家さんまと、日本を代表する“さんまファン”かつ“最強のお喋り相手”マツコ・デラックスがTBSで合体! /番組では、そんな2人がお互いの「知られざる顔」「新しい魅力」を引き出すべく、ある時はスタジオで、ある時はロケで思う存分喋り倒す。》  確かにそうだった。どんな番組でも視聴者をつかんで離さない、テレビ界のツートップとも言える、さんま(66)とマツコ(48)が喋り倒せば、どんな化学反応が起きるのか、という期待があった。  ところが、初回から期待外れだったことは、デイリー新潮「注目の新番組『週刊さんまとマツコ』 

リンク元

タイトルとURLをコピーしました