【小山田いじめ】今度は音楽誌「GiGS」が謝罪 小山田圭吾記事「倫理観に欠ける不適切な表現」

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1: なまえないよぉ~ 2021/07/20(火) 21:55:02.94 _USER9
 出版社「シンコーミュージック・エンタテイメント」(東京都千代田区)は20日、過去の雑誌インタビューでいじめを告白していたことが問題となり、東京五輪開会式の楽曲制作担当を辞任したミュージシャン・小山田圭吾(52)に関する月刊音楽誌「GiGS(ギグス)」1996年2月号の記事について公式サイトで謝罪した。  小山田のいじめ告白を掲載した音楽誌「ロッキング・オン・ジャパン」(ロッキング・オン)は今月18日に山崎洋一郎編集長名で、サブカルチャー雑誌「クイック・ジャパン」を出版する太田出版は今月19日に岡聡社長名で謝罪文を公式サイトに掲載した。  「シンコーミュージック・エンタテイメント」「GiGS」の謝罪文は以下の通り。  現在各メディアで、「GiGS」1996年2月号に掲載されている「コーネリアス カスタム・ギター大作戦」特集における小山田圭吾氏のインタビュー記事が引用され、議論されております。確認しましたところ、実際この記事中に倫理観に欠ける不適切な表現がありました。この件で不快

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