永野芽郁のリアルな描写が好評「ハコヅメ」 「元女性警察官」作家はどう見たか

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1: なまえないよぉ~ 2021/07/22(木) 06:45:09.83 _USER9
 7月にドラマ版がスタートした漫画『ハコヅメ~交番女子の逆襲~』(ドラマ版のタイトルは「ハコヅメ~たたかう!交番女子~」)の売りの一つは、警察官、それもよく見かける制服姿のお巡りさんたちの日常勤務の描写だろう。  殺人や強盗など派手な事件がなくても、警察官たちが日々、激務に追われている様は、普通の警察小説やドラマを見慣れた目には新鮮だ。原作では女性的な魅力ゼロ、男性との交際経験ナシという設定の川合巡査役を永野芽郁が演じるのには無理がないか……という懸念を持ったファンもいたことだろうが、そうした心配は無用だったようで、視聴率的には好調なスタートを切り、評判も再現度も含め上々のようだ。ネット上でも概ね高評価が目立つ。 ■リアルな描写を支える“元警察官”の作者  漫画版、ドラマ版に共通する魅力の一つであるリアルな描写を支えているのは、作者の泰三子(やすみこ)氏のキャリアなのは間違いない。公開されているプロフィールは以下の通り。 「某県警に10年勤務。2017年、担当編集者の制止

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