中川家・礼二がタイムリーすぎる発言「あれなら練習すればできるという漫才が“キングコング”」

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1: なまえないよぉ~ 2021/02/05(金) 22:57:31.03 _USER9
『M-1グランプリ』初代チャンピオン、2020年3月からは吉本興業常設劇場の新看板に就任と、名実ともに西の筆頭漫才コンビとなった中川家。 弟・礼二(中川家)の声がけで2012年に発足した、中川家、サンドウィッチマン、ナイツの合同ライブ「漫才サミット」は毎回即完売になるほど大人気なのだが、伊達みきお(サンドウィッチマン)は中川家の漫才についてずっと不思議に思っていることがあるという。 3日放送のトークバラエティ『バナナサンド』(TBS系)は、メインゲストに中川家を迎えた。「漫才サミット」を通じて中川家と一緒に食事をする機会が増えたサンドウィッチマンだが、その場で仕事の話をすることはほとんどないという。だが伊達みきおは、ライブの楽屋で自分たちやナイツは真剣にネタ合わせをしているのに中川家の2人は各々自由に過ごしており、“いつネタ合わせをしているのか”が謎だったと話す。 この質問に中川家の2人は、ネタ合わせはしているがサンドウィッチマンとナイツの前ではやらない―と語った。兄・

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