【視聴率】吉沢亮主演大河ドラマ「青天を衝け」初回20・0%の好発進 前作「麒麟がくる」超え

エンタメ・芸能
1: なまえないよぉ~ 2021/02/15(月) 09:31:57.08 _USER9
 俳優の吉沢亮(27)が主演を務めるNHK大河ドラマ「青天を衝(つ)け」(日曜後8・00)が14日に拡大版(60分)でスタートし、初回の平均視聴率は20・0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが15日、分かった。瞬間最高視聴率は午後8時57分の22・8%だった。  前作「麒麟がくる」の初回19・1%を上回る好スタート。大河ドラマの初回で大台を超えるのは13年「八重の桜」以来、8年ぶり。日本テレビ「世界の果てまでイッテQ!」14・2%、テレビ朝日「ポツンと 一軒家」14・2%といった人気番組を抑え、同時間帯横並びトップ。  前作の「麒麟がくる」は初回19・1%、最終回も18・4%を高数字をマーク。全44話の期間平均(全話平均)は14・4%で、2016年「真田丸」(16・6%)以来4年ぶりの14%超えを記録した。  近年の大河ドラマ初回は20年「麒麟がくる」=19・1%、19年「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」=15・5%、18年「西郷どん」=15・4%、17

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