Ado『うっせぇわ』にキャバ嬢たちが共感… 客に「うっせぇわ」と感じる瞬間

エンタメ・芸能
1: なまえないよぉ~ 2021/02/23(火) 12:40:30.91 _USER9
 女子高生シンガーのAdoによる楽曲『うっせぇわ』が、大きな反響を呼んでいる。一度聞くとインパクトに残るメロディーと、現代社会への不満を痛烈に批判する歌詞が『エモい』と評される中、「まさにクソ客に歌いたい」と大絶賛するのは夜の世界に生きるキャバクラ嬢達だ。  そこで今回は、クソ客に対して「うっせぇわ」と感じることをキャバクラ嬢達に思う存分語ってもらった。 説教系クソ客…「うっせぇわ」  まず話を聞いたのは都内のキャバクラに勤務するアリサさん(仮名・25歳)。アリサさんが断トツで「うっせぇわ」と感じるというのは、どの時代にもいる説教系クソ客だ。 「特に『うっせぇわ』と言いたくなるのは、人の外見にあれこれ口出ししてくるヤツですね。『もう少しメイクを薄くしたほうがいいんじゃない?』とか『金髪なんて今は流行らないんだから黒髪にすれば?』とかお前は人の外見にとやかく言える立場なのか! 後は言葉遣いを注意してくる客もムカつく。  最近、コロナで店が暇だから昼職の派遣会社に登

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