有名IT企業社長「日本は親の資産で人生が決まる国になった。東京の実家から通う学生と、地方出身の学生とでは生活レベルが全く違う」

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「親の資産で人生が決まる国になってしまった。東京の実家から通う学生と、地方出身の学生とでは生活レベルが全く違う」夏野剛氏が指摘《記事によると》・ABEMA『NewsBAR橋下』にゲスト出演した慶應義塾大学特別招聘教授でドワンゴ社長の夏野剛氏が、“ストック課税”について橋下氏と話し合った。・夏野氏「大学で教えている立場からすると、東京に家を持っている親の元から慶應大学に通ってくる学生と、地方から出てきて仕送りでやっている学生とでは、生活のレベルが全く違う。会社に入ったばかりの20代も、親元から通っているやつと、一人で全部やっているやつでは全然違う。つまりこの日本は、親がどこに土地などストックの資産があるかどうかで人生が決まってしまう国になりつつある。しかし、自民党の30%以上の議員が世襲、つまりストックで食っているやつらだから、その問題に目が行かない」情報元:https://news.yahoo.co.jp/articles/0ee48ec596a33cf07e00de51c31537af585ec8b4《2chの反応》2 :がるそくさん(`・ω・´) 2021/01/26(火) 23:

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